大人ニキビができたときの対処方法

学生時代はあまりニキビのできなかった私ですが、大人になってから稀にニキビに悩まされることになりました。学生時代のニキビは誰にでも起こる問題でかたずけられますが、大人になるとそういうわけにもいきません。生活を不摂生しているのではなどと、あらぬ疑いをかけられることになります。

 

このような疑いを晴らすため、ニキビができたとこはできるだけ早く治すように心がけています。これまでの経験として、ニキビができるのは疲れているとき、睡眠不足の時、食生活が偏っている時だとわかっています。ですので、ニキビができると、良く休み、野菜などをしっかりと食べるようにしています。また、ストレスがたまっていてもできるようなので、意識的に心の休養を取るようにしています。

 

以上の対策をとることで、できたニキビが早く治るような気がしています。とはいえ、対策を取らなかった時と比較できないので主観です。それでも早く治っている気がするので良い対策だとは思っています。

 

潰さない方がやっぱりよかったニキビ

 

一番酷いとき、ニキビは顔中にできていました。小さいものがぽつぽつならいいのですが、大きい白いニキビがたくさんできて、洗顔するたび泣いていました。膿を一度もってしまうと完治するまで一カ月以上かかりますし、一刻も早くメイクもしたかったわたしのしたニキビ治療は潰すことでした。潰して一夜寝ると腫れも引いてスッキリするんですが、かさぶたができると治りは倍遅くなりました。

 

指で触れて凸凹はないはずなのに、赤い点だけずっとお肌に残っているのです。ニキビは潰さない方がいいって言われている意味が分かりました。なぜならなかなかシミが治らず、コンシーラーが手放せないお肌になってしまうのです。

 

今わたしが頑張っていることは、しつこく消えてくれないニキビ跡をどうにかすることです。かなり時間はかかるようですが、美白系のコスメをつかうと色が薄くなるような気がしますね。今ニキビで悩んでいる方がいたら、どんなに膿が出来ても決して潰してはならないと思います。

 

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